WORKS
室内から庭へ。緑とともに暮らす毎日
緑あふれる庭とデッキが続く、ナチュラルガーデンの家
物件データ
- 所在地
- 埼玉県川越市
- 延床面積
- 40坪
- 間取り
- 4LDK+WIC
- 家族構成
- 夫婦+子ども2人
- 竣工年月
- 2023年12月
- 建築費用帯
- 3,700〜4,200万円帯
- 工期
- 約13ヶ月
- テイスト
- ナチュラル
FEATURE POINTこだわりポイント
LDKからウッドデッキへ。大開口で庭との一体感を実現。
LDKからそのままウッドデッキへ続く設計で、室内と庭の境界をなくしました。植栽計画は庭師と協働し、落葉樹・常緑樹・宿根草を組み合わせることで四季の変化が楽しめるガーデンに。キッチンからも庭が見える回遊動線で、家事をしながら緑を感じられます。
STORY家づくりのきっかけ
「庭でバーベキューを楽しみたい。子どもが安全に外遊びできる庭が欲しい」というご要望が発端でした。LDKと庭の繋がりを最大化した設計で、庭が「第2のリビング」として機能するプランをご提案しました。
GALLERYギャラリー
キッチンとダイニング。窓の光を感じながら料理ができる。
清潔感あふれる洗面・バスルーム。坪庭に面した明るいプライベート空間。
ガーデンビューのLDK。大きな窓から緑が見える心地よい空間。
淡いグリーンの壁の一角。窓辺のやわらかな光が心地よい。
MATERIALS仕様・素材
床材: ナラ無垢フローリング(蜜蝋仕上げ)
外壁: 窯業系サイディング(アイボリー)+木材ルーバー
ウッドデッキ: ウリン材(イペ同等)
庭: 植栽計画(庭師協働)
VOICE施主様の声

「週末は庭でコーヒーを飲みながら過ごすのが楽しみになりました。子どもたちが庭で遊んでいる姿をキッチンから見守れるのが嬉しいです。自分たちで少しずつ植栽を足していく楽しみもあります。」(埼玉県川越市 N様ご夫妻)
DESIGNER担当設計士より
「庭のある家」ではなく「庭と一緒に暮らす家」をコンセプトにしました。リビングの大開口から庭が絵画のように見える設計、デッキで食事する導線、キッチンから子どもを見守れる窓の位置。すべては庭との関係性を豊かにするための設計です。
NEXT STEP
土地がまだでも、
土地がまだでも、
できることが3つあります。
資金の話から始めても、実物を見てから決めても構いません。いまの段階に合う入口をお選びください。


